ランドクルーザー300(ランクル300)をインチアップしたいという声は少なくありません。
22インチに変更だけでもインチアップですが、それを越える「24インチ」という選択もあります。
まさにランクル300のカスタマイズの極限といえる選択です。
最大のメリットは、言わずもがな見た目の迫力が、完全に変わります。
一方、心配点としては「乗り心地」です。」
通常設定、純正が18インチまたは、20インチです。それを24インチするわけなので、ホイール直径が約10㎝拡大します。
つまり、タイヤのゴムの部分が大幅に薄くなるわけなので、道路からくる振動などが18や20インチに比べると伝わりやすくなります。
その代わり、見た目の迫力、かっこよさは大幅に上がります。
乗り心地と、見た目のカッコよさの両方を実現するのは不可能です。どちらかを妥協する必要があります。
24インチのかっこよさを得たいなら、乗り心地はあきらめましょう。とはいえ、24インチで走っているランクル300はあるわけで、程度問題の話です。
24インチにして、極端に、乗り心地が悪くなった!という声は、SNSやネット上、私の個人的なつながりからも聞きません。
それよりは、かっこよくなった満足度がアップした!という声が圧倒的です。
なお、おすすめの24インチなら、下記のROJAM(ロジャム)、WALDがおすすめす。
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ランクル300 24インチの乗り心地 基本的な考え方

冒頭でも既に解説しましたが、24インチにする場合の、基本的な受け止め方を解説しておきます。
基本的には、見た目を優先するか、乗り心地を優先するかです。
ですが、24インチにして「かっこよくなった!」「満足!」「迫力満点」などの声は、SNSや、ネット、その他でも声はありますが、乗り心地最悪みたいな声は、ぼぼ見られません。
ランクルに限らず、インチアップすれば、乗り心地は悪くなると言われています。
ですが、それ以上に、見た目の改善点に喜びを感じるのが普通でしょう。
両方のメリットを得ることはできませんので、かっこよくしたいなら、乗り心地を、あまり考えすぎないほうがいいと思います。
あとは、金銭的な余裕があれば、今履いている、インチアップ前のタイヤは保管しておくのも一つの方法です。
24インチ化が「乗り心地」に与える物理的な影響
車の乗り心地を決定づける要素の一つに「タイヤの空気のボリューム」があります。
24インチ化は、このボリュームを極限まで小さくすることになります。
なかなかのカスタムですね。
タイヤの「偏平率」はどうなる
24インチを履く場合、タイヤサイズは一般的に「295/35R24」や「305/35R24」となります。
- 純正(20インチ): 偏平率55(タイヤの厚みがしっかりある)
- 24インチ: 偏平率35(タイヤが非常に薄い)
タイヤの厚み(サイドウォール)は、路面からの微細な振動を吸収する「第一のサスペンション」の役割を果たしています。
これが薄くなることで、アスファルトのつなぎ目やマンホールの段差での突き上げ感は、純正とは比較にならないほどダイレクトに車体に伝わります。
「バネ下重量」の増加によるバタつき
24インチのアルミホイールは、タイヤと合わせると1本あたり40kg〜50kgに達することもあります。
物理学の世界では、サスペンションより下の重量(バネ下重量)が重くなると、サスペンションの追従性が悪化します。
段差を乗り越えた際、重い足回りが暴れてしまい、「ドタバタ」とした落ち着きのない乗り味になりやすいのが24インチの宿命です。
ロードノイズの増大
タイヤの接地面積が広がり、さらにサイドウォールが硬くなるため、路面を叩く音(パターンノイズ)や走行中の「ゴー」という音が車内に侵入しやすくなります。
ランクルの静粛性が高いとはいえ、耳に付く振動音は増える傾向にあります。
それでも「24インチ」が選ばれる理由(圧倒的メリット)
乗り心地の悪化というリスクを背負ってでも、なぜ多くのトップオーナーは24インチを選ぶのでしょうか。そこには、代えがたい「魔力」が存在します。
黄金のプロポーションと威圧感
ランクル300は、歴代モデルの中でも特にボディの厚み(サイドの面積)が大きくなっています。
- 20インチ:実用的だが、ボディの大きさに負けて見える。
- 22インチ:バランスが良い。
- 24インチ: 圧倒的な存在感。ホイールがフェンダー内を埋め尽くすことで、車全体の腰高感が消え、スーパーSUVのようなオーラを放ちます。
オンロードでのシャープな操作感
タイヤがたわまないため、ステアリングを切った瞬間のレスポンスが劇的に鋭くなります。
巨体ゆえの「ゆっさゆっさ」としたロール(左右の揺れ)が抑えられ、高速道路のレーンチェンジや山道のコーナリングでは、純正よりも「路面に張り付くような感覚」を得ることができます。
唯一無二のステータス
24インチを履きこなすには、高価なホイール、タイヤ、そしてそれを受け止めるオーナーの覚悟が必要です。「最高峰の車に、最高峰のサイズを」という所有満足度は、22インチでは決して味わえない領域にあります。
ランクル300の「制御技術」は24インチを救えるか?
ランクル300には、トヨタが誇る最新の足回り制御が搭載されています。
これが24インチ化による悪影響をどこまで相殺できるかが重要です。
- AVS(電子制御サスペンション): 路面状況に応じてショックアブソーバーの減衰力をリアルタイムで変える機能です。24インチ装着時は、スポーツモードにするとバタつきが抑えられ、逆にコンフォートモードにすると突き上げをいなしてくれます。
- E-KDSS: スタビライザーを電子制御し、オンロードのふらつきを抑えます。24インチのワイドタイヤとの相性は良く、コーナリング時の安定感をさらに高めてくれます。
結論として、ランクル300は歴代ランクルの中でも最も「大径ホイールによる乗り心地悪化を感じにくい」車です。
ですが、物理的なタイヤの薄さを100%カバーすることは不可能です。
24インチで「後悔しない」ための3つの必須対策
もしあなたが24インチを検討しているなら、以下の対策を講じることで乗り心地を「妥協できるレベル」から「快適なレベル」へ引き上げることが可能です。
対策1:絶対に「鍛造(FORGED)」ホイールを選ぶ
鋳造(通常の作り方)の24インチは極めて重くなります。
一方、RAYSやROJAM、TWSなどの「鍛造」ホイールは、高圧でプレスして作るため、薄く、軽く、非常に強く作れます。
- 効果: バネ下重量が軽くなるため、サスペンションがスムーズに動き、バタつきが劇的に解消されます。24インチにするなら、予算を削ってでも「鍛造」を選ぶべきです。
対策2:タイヤ銘柄に一切の妥協をしない
24インチのタイヤは、安価な海外製からプレミアムタイヤまで価格差が激しいですが、乗り心地を左右するのはここです。
- 推奨: YOKOHAMA PARADA Spec-X などのコンフォート系。
- 効果: ゴムの質が柔らかく、サイドウォールがしなやかなタイヤを選ぶことで、突き上げの角を丸くしてくれます。
対策3:空気圧の「黄金比」を見つける
24インチは荷重指数(ロードインデックス)を維持するために高めの空気圧が必要ですが、入れすぎると「跳ねる」原因になります。
プロショップと相談し、安全性を確保した上で、乗り心地が許容できる最適な圧を設定することが重要です。
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【比較まとめ】20インチ vs 22インチ vs 24インチ
| 項目 | 純正(20インチ) | 22インチ | 24インチ |
| 見た目の迫力 | ★★★☆☆ | ★★★★☆ | ★★★★★ |
| 乗り心地 | ★★★★★ | ★★★★☆ | ★★★☆☆ |
| ステアリング応答性 | ★★★☆☆ | ★★★★☆ | ★★★★★ |
| ロードノイズ | 静か | 普通 | やや気になる |
| 段差の突き上げ | ほぼなし | わずかに感じる | 明確に感じる |
| オフロード性能 | 最強 | 可能 | 非推奨 |
結論:24インチは「美学」と「妥協」のバランス
ランクル300で24インチを履くということは、オフロード性能を捨て、オンロードの美しさとダイレクトな走りに全振りするという宣言です。
乗り心地は確実に「硬く」なります。しかし、それは決して「不快なガタガタ」ではありません。最新のランクル300のシャシーと、高品質な鍛造ホイールを組み合わせれば、それは「重厚でスポーティな乗り味」へと昇華されます。
「週末のドライブで高速道路を優雅に流し、街中で圧倒的な視線を集める」
そんなライフスタイルを求めるなら、24インチこそがランクル300の完成形と言えるでしょう。
次のステップ:具体的なホイール選びへ
この記事で24インチの「覚悟」が決まったら、次はデザイン選びです。
- ROJAM RT FORGED のような芸術的な削り出しにするか?
- RAYS VOLK RACING のようなレーシーな機能美を追うか?
具体的な見積もりや、あなたのランクル300のカラーに合うデザイン案が必要な場合は、いつでもご相談ください。
ランクル300 24インチ おすすめ
ランクル300に22インチを履かせるには、おすすめはあるのか?
ここでは、おすすめを紹介していきます。
ROJAM(ロジャム) RT FORGED 24インチ・プレミアムセット

(引用画像:ロジャム)
▼ROJAM(ロジャム) RT FORGED 24インチ はこちら▼
ROJAM(ロジャム)の「RT FORGED(アールティー・フォージド)」は、24インチという超大径サイズにおいて、圧倒的なビジュアルと驚異的な軽量化を両立させたフル鍛造2ピースホイールです。
ここでは、ランクル300の24インチの3つモデルを、そのスペックと共に一挙にご紹介します。
■【RT-251 F2 – 緻密なメッシュが放つ「躍動」】
繊細かつ複雑に交差するメッシュライン。
鍛造削り出しだからこそ実現できたエッジの効いたスポークは、停車時でも動きを感じさせる躍動感を演出します。
大型SUVに軽快さと、他を圧倒する華やかさを求めるオーナーに最適です。
■【 RT-241 F2 – 奥行きを支配する「コンケイブ」】
センターへ向かってダイレクトに落とし込まれる深いコンケイブ(逆反り)形状が、24インチのスケールメリットを最大限に引き出します。足元にワイド感と深い奥行きを与え、ランクルのスタンスをより力強く、逞しく仕立て上げます。
■【 RT-211 F2 – SUVの品格を極める「タフネス」】
SUV本来の力強さを体現する、王道のスポークデザイン。
シンプルながらも一つ一つのラインにボリュームを持たせ、ランクル300の持つ「堅牢さ」に「洗練された気品」を融合させた、飽きのこないプレミアムな一品です。
■ PRODUCT FEATURES:RT FORGEDの優位性
- フル鍛造(FORGED)2ピース構造: ディスク・リム共に鍛造製法を採用。24インチという巨躯ながら、バネ下重量を大幅に軽減。乗り心地の悪化を抑えつつ、ステアリングレスポンスを向上させます。
- ミリ単位のインセット調整: 「ノーマルフェンダー用(+52)」と「モデリスタ製オーバーフェンダー用(+48)」をラインナップ。フェンダーラインに完璧に沿う、理想のツライチセッティングを約束します。
- プレミアム・フィニッシュ: ブラッシュド加工や精密なサイドマシニングが、金属特有の重厚な質感を際立たせ、昼夜を問わず愛車を特別な一台へと変貌させます。
■ TECHNICAL SPECIFICATIONS:詳細スペック
| 項目 | 詳細データ |
| ホイールサイズ | 24インチ × 10.0J |
| P.C.D / 孔数 | 139.7 / 6穴 |
| インセット設定 | +52(ノーマルフェンダー用) / +48(オーバーフェンダー用) |
| 構造 | ディスク鍛造 & リム鍛造 2ピース構造 |
| 推奨タイヤサイズ | 295/35R24 / 305/35R24 等 |
| 主な適合車種 | ランドクルーザー300、レクサス LX600 |
WALD(ヴァルド)JARRET(ジャレット)J11-C (24インチ)
▼WALD(ヴァルド)JARRET(ジャレット)J11-C(24インチ)▼
■ テクニカルスペック
- ホイールサイズ: 24インチ × 10.5J
- P.C.D / 孔数: 139.7 / 6穴
- 推奨タイヤサイズ: 295/35R24 / 305/35R24
- 主なカラー: ブラックポリッシュ、ハイパーシルバー、ブラック/アルマイトリム等
- 特記事項: ランクル300専用設計、TPMS(空気圧センサー)対応
JARRET J11-Cの最大の武器は、一目でそれと分かる独創的なデザインにあります。
中央からリムの端まで伸びやかに広がるスポークは、複雑に重なり合い、どの角度から見ても深い奥行きを感じさせる立体構造を採用。
特にセンターへ向かって鋭く落ち込む「コンケイブ(逆反り)」形状は、24インチという巨大なキャンバスを最大限に活かし、車体全体のワイド感を劇的に強調します。
都会の夜景にも、ハイウェイの走行シーンにも、圧倒的な華やかさと力強さを添える造形美です。
ランクル300専用として徹底的にチューニングされたこのモデルは、P.C.D 139.7の6穴仕様はもちろん、ランクルの重厚なパワーを受け止める高い剛性を備えています。
さらに、WALDならではのサイズセッティングが秀逸です。ノーマルボディはもちろん、モデリスタ製などのエアロパーツやオーバーフェンダー装着車を想定したインセット設定により、フェンダーラインとホイールが一直線に揃う「究極のツライチ」を実現可能。
後付け感のない、純正の品格を保ちながらも別格のオーラを放つ仕上がりを約束します。
24インチへのインチアップは、見た目だけでなく走りにも変化をもたらします。タイヤのサイドウォールが薄くなることで、ステアリング操作に対するレスポンスがシャープになり、高速走行時のふらつきを抑制。
ランクル300が持つ最新の電子制御サスペンションと相まって、大柄なボディを意のままに操るような、ダイレクトで重厚なハンドリングを楽しむことができます。
まとめ ランクル300 24インチ 乗り心地

ランドクルーザー300のカスタマイズにおいて、24インチへのインチアップは、まさに「究極の選択」です。最後、記事をまとめます。
- 物理的な変化: タイヤが薄くなるため、路面の突き上げやロードノイズは純正よりも確実に増えます。これは大径化の宿命です。
- 実際のユーザーの声: 「乗り心地最悪」という不満よりも、「圧倒的にかっこよくなった!」「存在感に満足している」という喜びの声が圧倒的です。
- ランクル300の強み: 最新のAVS(電子制御サスペンション)やE-KDSSが、インチアップによる悪影響を高度にカバーしてくれます。
24インチ化の魅力を最大限に引き出し、乗り心地を改善するためには以下の対策が有効です。
- 「鍛造(FORGED)」を選ぶ: ROJAMのような軽量な鍛造モデルを選ぶことで、足回りのバタつきを最小限に抑えられます。
- タイヤ銘柄を妥協しない: YOKOHAMA PARADA Spec-Xなどのコンフォート系タイヤを選び、クッション性を確保しましょう。
- 適切な管理: 適切な空気圧設定が、安全性と乗り心地の両立には不可欠です。
■(あなたにぴったりの24インチとは?)
- 芸術的な造形と「走りの質」を求めるなら:ROJAM RT FORGEDシリーズ(RT-251 / 241 / 211) フル鍛造2ピースの恩恵で、24インチとは思えない軽快なハンドリングとミリ単位のツライチ設定が可能です。
- 圧倒的な威圧感とデザイン性を求めるなら:WALD JARRET J11-C 唯一無二のコンケイブ(逆反り)デザインで、どんな街並みでも一目で主役になれる迫力が手に入ります。
24インチを選ぶということは、ランクルのオフロード性能を、都会的なラグジュアリーとハイウェイの安定感へと解放することを意味します。
見た目の迫力か、乗り心地の快適さか。どちらを優先するかはあなた次第ですが、「24インチでしか到達できない最高のプロポーション」があるのも事実です。この記事が、あなたの理想のランクル300を創り上げる一助になれば幸いです。


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